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電撃ホビーマガジン 2012年1月号にホライゾン(P-01s)のフィギュア付録

総力特集 & 特別付録

TVアニメ大ヒット記念! 初のフィギュア化!
『境界線上のホライゾン』


FUSION WORKS ホライゾン・アリアダスト/P-01s


『本誌が大注目する秋の新TVアニメ『境界線上のホライゾン』を大特集。

NAOKIによる「地摺朱雀」フルスクラッチ作例やフィギュア最新情報など、見どころ満載!

そして、ヒロイン「ホライゾン」のフィギュア付録が実現。

「フュージョンワークス」ブランド製の、ここでしか手に入らないアイテムだ!』

 

ということらしい。

 

雑誌の値段でフィギュア付き。これはお買い得。

尻の方がどうなってるのか個人的に気になるからチェックしないとな(´∀`)

 

hobyhoraizon

 

 

 

 

 

 

 

発売日 2011/11/25

 

電撃HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2012年 01月号 [雑誌]





境界線上のホライゾン 関連商品

境界線上のホライゾン 第07話 『武蔵の騎士』

tunagumono

 

境界線上のホライゾン 第07話 『武蔵の騎士』

 

さあなんだかんだ言ってもう第7話だな。今回の内容は、前回提案された臨時生徒総会の模様。

 

はしょりすぎじゃね?

 

でなんだが……かーなーりー、かなり、端折ってるな(´Д`)

今回までアニメのほうでは尺の都合のこともあって、かなり端折ってるってことは解っていたことなんだが、今回のは初見バイバイが酷すぎるんじゃねぇのか、とwまあ第7話まできといて初見サンもないか(・∀・)未読の人はどう思ったのか気になるトコロ。

 

原作では下地で説明される部分を昇華させるのは難しいのかも。

 

tunagu

とはいえ、今回のロボットアクションや胸の揺れ(笑)、あと毎度のサービスシーン……は無かったっけ。そんな目を惹きつける要素もモリモリで不満は無いんすがネ。実際俺はハマり続けてるし。いや、ハマってるからこそつい不満を言ってしまうのか。

「俺たちは、いろんな戦闘スキル持ってんだぜ~」的な説明とか、なんでそんなやり方をするんだ?みたいな。そろそろ主人公、葵・トーリは動き出すのか否か。

 

詳しく知りたいなら原作嫁!としか。6話からは1巻下を参照に!

 

んで、今回も独りよがりな解説交えつつ、感想といきましょうか。自分自身への復習やら覚え書きともいう。

個人的な見解についてや間違ってたらご容赦を。

 

左上と右下の画像は先行PVで気になってたアレ、やっと本編での出番のとこより。

 

あ、あの……ネ、ネタバレとかあるんで、い、以下、え、閲覧は、注ぃっ……(ガタッ

 

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境界線上のホライゾン 第06話 『告白場の代弁者』

 

hora0600

さて激動の第5回を経て、第6話に突入するわけだが、前回が『動』の回とするならば今回は『静』の回かな。

激しいアクションシーン等は無いものの、これからどう するかといった指針や戦略を立てていくこととなる話。

あと、ちょっぴり、いや、ちょっぴり……クォリティーも下がったような? 個人的な意見。

まあ全部が全部綺麗な作画だ!とは言わないので。前回で気合入れすぎたシワ寄せが来たんじゃなかろうか(´∀`)

 

話は三河が消滅したという罪を、ホライゾン・アリスダストが自害して責任を取るというところから始まる。松平・元信により勝手に大罪武装を押し付けられ、勝手に責任を取らされ、それについて(自分の気持ちを優先して)考えることも出来ない……感情を失った自動人形な彼女。

 

葵・トーリが必死に差し伸ばした手も、彼女が出した計算の答えでは、無駄なことと判断されてしまった。自分が責任を取って自害するのが、一番他に迷惑を掛けないという答えが彼女の中で出てしまっているから。

 

さ、そんなとこであらすじはオシマイ。毎度のようにメモ書き・独りよがりな解説に傾いた感想の始まりだべ。間違いとかもあるだろうけどそこは生暖かい目でご容赦、もしくはツッこんでくれると有難いス(´Д`)

 

ネタバレがあると思われるので閲覧注意されたし。 ――以上。

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境界線上のホライゾン 第05話 『月下の卒業者』

hora0501 さあやっと本編の始まり、というかこの物語の全体の核となる内容について触れられる回。今までやたら説明だったり話が前後しまくったり、初見はおいてけぼりだっりしたが、さて今回はどーなんだろーか?

 

説明が多かったり専門用語が多かったりするのが、このアニメの特徴である(キリッ

……とか言われたら、まったくもってその通りと賛成してしまうだろうけどもw

 

5話スタートのナレーションを飾るのは、遅れてない目立たないヒロインP-01s。いつもの歌が始まり、OPへ続くと思いきや、今回OP無いのな。

どのアニメ見てても思うけど、OPが無かったりする回は、最終回っぽく感じてしまうのは俺だけかw まあ今までの総まとめとしてある区切りの回、というものなのかもしれん。

 

ほんで今回も感想っつーよりも、解説やメモ書きに近しい内容ッス。

画像はおそらく90枚ほど(サイズや画質は敢えて抑えて)

……また増えてんなオイw

 

 

当然のようにバレとかあるんで注意するのがよろしいかと判断できます。

 

 

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境界線上のホライゾン 第04話 『夜天下の暗躍者』

どもども(´∀`)ノ まだまだ内容を理解しきれてない俺です。

 

hora0401

 

聖譜暦1648年4月20日 午前4時58分

三河  本多・忠勝邸

 

その日の朝は、いつもと同じで御座った。

変わり映えの無い朝、いつもと同じ風景。

でも、いつまでも続くと思っていた日々は、儚く崩れ、終わりを迎える。

――その時、拙者は……。

 

 

今回のナレーションキャラは本多・二代(ほんだ・ふたよ)

いい具合のサービスカットからスタート(・∀・)

毎回時計にIZUMOって書いてあったが、今回は無かったな。

目覚ましが鳴る前に、気配で起床。

御座る・拙者などという徹底した口癖っぷり、キャラを貫いておりやす。

 

そして通り唄が始まりトーリのカットがあるのもいつも通り。

 

さてさて、第2、3話は説明が特に多かったんだが、ここから少しづつ物語は加速していく。

2~4話でひとつと考えてイイカモ。

とはいえ、まだまだ専門用語多すぎやら、キャラ多すぎ感は否めないw

 

今まで短いカットなどで伏線的に盛り込まれていたシーンが繋がっていく。

ただ、話は前後するので、多少なりとも把握してないと サッパリ┐(´д`)┌ワカンネ になる予感大。

なんつーか、ゲームの街や428のザッピングみたいなもんかな。

今まで、シーンの冒頭で場所と時間が出てたのにも納得だわよ。

 

 

感想やらメモ書きやらそんな感じで。

 

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