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境界線上のホライゾン 第09話 『高嶺の花』

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境界線上のホライゾン 第09話

『高嶺の花』                   

 

どもー(´∀`)ノシ

まずは前回のあらすじ。セージュンがガリレオにやられちゃう!? っていうシーンでの本多・二代登場!! (ジャジャン!)どうしたって続きが気になっちゃうワー的な中での今回タイトル『高嶺の花』。期待が膨らみまくりな境ホラだが、今回も応えてくれるのだろうかっ。

そしてまた既読者以外は置いてかれちまうのかっ。

高嶺の花とはなんぞや。グーグル大先生によると

『遠くから見るだけで、手に入れることのできないもの、あこがれるだけで、自分にはほど遠いもののたとえ』

だそうだ。

こーゆうタイトルに付く言葉ってなもんは、えてしてダブルミーニングになってたりなってなかったり。

そしてそれを踏まえたり踏まえなかったりしながら(ダメじゃん)今回も感想やら解説覚え書きみたいなんで行きやす。

 

 

多少のバレは、覚悟して御座るか?

 

 




 

本多・二代

「正純か……中等部以来で御座るな」

この関係は酒井らとの遣り取りでもあったな。二人は顔見知り。

 

そこに麻呂と麻呂嫁、否、武蔵王ヨシナオとその奥さんやってくる。

奥さんの方はFateのホムンクルスかなんかのメイドに見えたw

「お主らの暴挙は止めさせてもらう」

権利を剥奪しても誰にも相手されないからキマスタ、ではなく、学生達の暴挙を止めにキタ。

しかし武蔵王は学生ではないため学生間の抗争には参加できない。

そこで、武蔵王の警護隊隊長の二代を代理とし、二代に勝てるかどうかでその忠告をする。

ヨシナオは今回の紛争のいい着地点を用意しにきた、ともいえるか。

トーリがここでボケをかまし、セージュンに蹴られ派手に吹っ飛ぶのだが、それはボケの為の術式効果。芸人気質だなぁ(´∀`)

 

オリオトライ

「ハイハイハイ、正純とトーリの相対は、教皇総長の乱入とかもあったけど、お互い立つところがあったと判断するわ。それでいいわね?」

 

インノケンティウスにガリレオを引かせる。つまり、部外者であるインなんとかさんは黙ってみてろってこったな。

 

「じゃ、一勝一敗一分けを受けての延長戦」

「拙者に勝てねば、敵に刃は届かぬと知れ」

二代たん、立ち位置そんなコロっと変えるもんじゃないすよ(´Д`)

 

作戦会議のターン

なにせ相手はあの忠勝の娘。

「騎士であるわたくしがドカンと一発」「いや、地摺朱雀でバコーンと」「遠距離射撃でズドンというのは」

擬音系女子衆w

ペルソナ君に白羽の矢が立ちそうになるが首を全力で振って否定する大男w

ペルソナ君を見てるとモンスターハンターのバケツ戦士を思い出すのは俺だけか(´∀`)

 

hora0901

点蔵

「まずは自分で御座ろう」

 

「あーダメダメ、点蔵じゃダメ。だってこの女、拙者御座るだぞ。オマエ、自分御座るじゃん。もう戦う前からキャラの濃さで負けてんだよ」

 

「……確かにっ。そこまで開き直れんで御座るよ!」

 

キャラ付けの為の御座ると天然じゃ差があるわなぁ……ってかキャラ付けだったかw脇役は苦労が絶えませんなw

 

葵・喜美

「いいわ愚衆ども。そして愚弟。賢姉が駄目なアンタと全部を助けてあげる」

 

hora0902

「そこの貧乳政治家どきなさいな、危ないわよ?」

 

そして服が邪魔だと言い胸元を大きく開ける。

 

胸囲の格差社会は始まっている( ゚д゚ )

 

 

 

 

 

hora0903

 

 

「武者対変な女……勝負になるのか?」

 

 

武蔵王は変な女という認識w

そしてその変な女が、二代に勝てるわけがないという想いも。

 

 

 

「おいマロマロ? 姉ちゃんが勝ったら、俺に王の座譲ってくんね?」

「ハァ!? なぜ貴様なんぞに武蔵の王を譲らねばならんのだ!」


ヨシナオはかつて、国境の地方の小さな領主をやっていた。聖連が武蔵王になれと言ってきて、断れば領地が潰される。争いを避けるため仕方なく、聖連に領地を預けて武蔵王になったのだ。残った領地は商業都市に吸収され、民は都市に住むことになり幸福を得ただろうが、素朴な土地に根付いたものは全て失われてしまった。


「貴様は王になってどうするのだ?」

「俺は、俺のせいで奪われたホライゾンの全てを取り戻したいだけさ」

 

爽やかに言ってのけるなぁ(´∀`)

自分は民を救うために仕方なく武蔵王になった。ではこの馬鹿ばっかりやってる男はどうなんだ、と。

 

二代vs喜美

「その格好から察するに白拍子で御座るか」

「(ΦωΦ)フフフ…芸を知らない詰まらない女ね。もっと古いものよ。知らないの?」

「あいにく拙者、芸能などを嗜む心を持ち合わせておらぬ」

「フフ、人生蝕んでないわね。なんて詰まらない」

 

賢姉の言葉選びがすきだわw素敵ッ

 

 

hora0904

 

ウズィ。出なさい」

 

芸能系の主神であるウズメの走狗(マウス)。三河の大椿神社が本社で、喜美は、浅間経由で契約している。

 

「知ってる? ウズメ系の神について」

「騒ぎ笑わせ、それらの感情を伝播するとか……その程度しか知らぬ」

 

「じゃあもっと教えてあげる」

ゆっくりと身を揺らす喜美。舞の初動。構える二代。ウズィも扇子のようなものを揺ら揺らさせてんのがカワ(・∀・)イイ!!

BGMもダンス系に。ゆーらゆーら揺れている。
なんでもこの踊りは原作者自身が振り付けをしたそうな。頑張りすぎだろw

 

※「アンタ、――相手を喜ばせることが出来ても、相手を靡かせることが出来ない女ね。本気で誰かと相対したことがないでしょう?」

言われて思い出すのは朝の出来事。立花・宗茂に速度と立場において、何もかもを覆されたこと。

 

「ああ、言っておくけど、私の契約、エロ系とダンス系ばっかりだから」

さすがである。それしか要らぬと。

 

蜻蛉切の割断を使うまでもない。速度で勝負。

「――参る!」

加護によって突っ走る。

 

「終わり申した」

しかし喜美は立っている。無傷で。

「現実が嘘をつくとは」

「そんな単純な結論を出すために時間掛けないでよ。愚弟、アンタならこういうときどんな反応するの? ハイ見本」

「うっほぅ、オマエ、ほんと可愛いなぁ、濡れ濡れだぜ。おっけ、桶」

桶だけに? なんともいい難い愚弟トーリの見本(´Д`)

 

「で、そこ。今極東で最も冴えない女、本多・二代。速度が泣くわよ?」

朝から踏んだり蹴ったりで言われ放題だな二代たん。

 

術式・展開。すれ違いざま、確実に足を払う。

しかし当たったはずなのだが、喜美は笑みでこちらを見ている。

 

「フフ、花は摘むものよ? 刈り取るものじゃないわ」

「何の術式で御座るか?」

「聞く馬鹿がどこにいんのよ。答える馬鹿もいると思う? でも私は自慢しちゃう!!
いや、言い回し大好きです(^ω^)

 

※高嶺の花は、そこの至れる者にしか姿を拝ませない。そしてそれを枯らさずに持ち帰ることなんてできない。だから高嶺の花は孤高に咲き続け、その山の不可侵であり続け、高き場所に至れる者達の共通崇拝となる。

 

「私の"高嶺舞"(たかねまい)は、私の身体に無粋が触れないようにする術式。この人になら枯らされても本望だと思える相手にしか、触れることができなくなるの」

 

「舞が奉納される限り、私は高嶺よ!」

ウズィを宙に放り投げ、展開。BGMは、通し道歌のダンスバージョンか(´∀`) とおり・ませ♪ とお・りませ♪

この曲、サントラに入るらしいっすな(・∀・)

 

※テンポが上がって舞の動きが速くなれば、舞の密度は動的に上がり、奉納における価値が高くなる。

高嶺の花が更に高い位置で咲こうとしている。既に今、二代はそこに至れてはいない。差が開くばかり。

 

hora0905

「ならばこちらも通しで行く!」

それでも割断は使わない。速度で相手を上回りたい。

 

おなじみ蜻蛉切のSE音。

しかし喜美には至らない。

 

残像が出るほどの高速移動、そして突き。

 

二代の攻撃も、己の舞に組み込み、奉納のレベルを上げていく喜美。

 

二人を加護する流体が衝突して、白い光の球体状に。

 

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飛んできた血が浅間の頬に。浅間血。

「大丈夫なのか?」

「大丈夫です、喜美は負けません。だって、喜美が今までに泣いたのは、トーリ君のことで一回だけ。だから、トーリ君が見ている以上、喜美は負けません」

 

 

 

 

「いい感じだわ。――グレイト! なにもかもさらけ出しているみたいで、キモチイイ」

どこの露出狂?(´Д`)マーヴェラス! とか叫んだらあのキャラになっちまうw

 

「でも、足りない。あの時に比べたら、全然、足りないわ」

そして過去のエピローグへ。過去話のナレはまたアサマチに。

 

ホライゾンが亡くなった事故で、トーリはかなり落ち込み、何ヶ月も家でじっとしたまま、何も喋らなくなった。

次第に何も食べなくなり、痩せ細り。

 

「姉ちゃん。ホライゾンは、もう何も感じないんだよ」

「いい? アンタはホライゾンじゃないのよ! ホライゾンが死んだからって、アンタが死ぬ理由にはならないわ!」

窓をぶち破り、マウントポジションでの顔面パンチ。

しかしトーリは笑みを浮かべる。感じない、と。打撃も言葉も感じないのだ、と。

それはホライゾンが行ってしまった場所と同じ。

 

 

hora0907

「ふざけるんじゃないわよ……!」

調味料の容器をそのままトーリの口に突っ込み。

 

何も感じない・痛みも我慢して笑ってのける。だけど、舌は敏感だった。

 

突っ込んだ手ごと噛まれる。

 

「思い出しなさい。アンタの感情を!!」

 

「アンタ、ホライゾンのところに行くことすら、出来なかったのよ。この、……愚弟!」

 

 

hora0908

 

泣きじゃくるトーリに抱きつかれ、一緒に泣く寸前。

 

ううむ、かわええのぉ(・∀・)

 

「いい? アンタはずっと、これから泣くように生きなさい。笑うときも起こるときも、産まれたばかりのように、産声のように、それてそれが出来ない人を救いなさい」

 

 

浅間・智

「喜美には皆、頭が上がらないんです。トーリ君を向こうにいかせなかったので」

 

 

hora0909かーらーのーこれですよw

 

「私っていやらしい女ね」

 

これはやらc。いろいろ妄想できてやらCですネ!

 

「そう思わない?」

 

思いますとも! ではなく、これは相対の問い。歌や舞の合間にある余興や語りと同じもの。相手と掛け合いとして行うものである。

喜美の問いにかける言葉が見つからず、吹き飛ばされる二代。喜美の術式に干渉していたが、付いていくことができなくなったので、弾き飛ばされた。

 

「速度でかなわぬというのならっ」

 

地に足が着いてない、とでもいうべきか。


「結べ、蜻蛉切」

 

 

 

hora0910

「フフ、駄目女、何を驚いているの?」

またしても無事な姿の賢姉。

 

自分の通り名をファッション感覚で思っている喜美に対しては、割断しても衣服が斬れるだけ。ジョセフィーヌとかスザンヌとか。

 

※「もう1回いいで御座るか?」とアホな発言をする二代はカットされた。ダ娘w

 

 

hora0911

「目を覚ましなさい!」

チチビンタでなく。平手を叩き込まれ。

 

アンタの間違いは三つあるわ。

 

・私みたいなイイ女に逆らったこと。

・速度が適わないからといってすぐに諦めたこと。

・極東のサムライなら、極東の君主に仕えるべき。

 

バシバシ叩かれる打娘、否、ダ娘。

 

 

hora0912

 

「ホライゾンを救い出すのが、アンタの成すべきこと。それが敵に回るなんて、なんたる不出来! 解ったら土下座! お座り!!

「Jud.――!!」

お座りなんて言われたら、みんなもJud言いながら土下座するよな(´∀`)

 

 

 

 

 

hora0913

 

「拙者、考えすぎで、過ちを犯すところで御座った! 淫乱の身なれど、正確なご助言、かたじけのう御座る!」

褒めてんのかけなしてんのかwいや、アホの子お馬鹿キャラで頭回らないから純粋に褒めてるんだろうが。味方になれば扱いやすいとも。

 

 

 

hora0914

 

んで、喜美の勝ち。「どーすんだ、オイ」とインノケンティウス。

現在武蔵の中で、聖連としての権限を持っているのは武蔵王ヨシナオだけ。

抗争の取引材料となっていた総長連合と生徒会の権限は、葵・トーリ達に戻ることになる。

王の権限の方はトーリに渡したらどうなるんだろう。自分が経験した過去と照り合わせ、悩む。

あの時、自分はどうすればよかったのか、と。

 

「王様は堂々としてなきゃ駄目だろ? 違うかよ」

 

「……。約束通り、総長連合・生徒会の権限はそれぞれにもどすことにする。だが王権の移譲はできん。これは、姫ホライゾンが戻ってきても同じである。武蔵は聖連からの派遣による武蔵王、このヨシナオを王とするのもであr「フッハッハ、だろうなぁ」

 

言い切らないうちから被せてくんなインノケンティウス。

 

「ただし! 麻呂の補佐として副王を二人設け、麻呂が2、副王がそれぞれ1ずつ権利を分権する。そして副王にはホライゾン・アリアダストとトーリ・葵を任命する!」

 

もう過去のように民の元を離れたりせず、悲しみも苦しみも共に味わい、糧としていく。

そして文句があるのなら、聖連所属教導院の代表が集う聖連代表会議にて聞く、と。

しかしその会議は国際会議であって、歴史再現を流用しようにも聖譜には示されていない。

 

※「まさずみ くれた だいじなもの」

黒藻の獣に持たされたメモに、その答えは既にあった。

ヨシナオ

「既にそこまでの予定を立てていたものがおります」

 

本多・正純

ヴェストファーレン会議があります! 三十年戦争という終結講和と、いくつもの国際法が決められた会議が。半年後の10月24日にあります。いかがでしょうか? その会議をもって、武蔵や極東の是非を計るというのは」

「だがそれは、武蔵は聖連との全面抗争を行うということだな、オイ」

 

 

 

hora0915

「終わりが見えていれば絶えられます」

 

「私達のすることは、ヴェストファーレンへ行き、大罪武装を回収し、末世を救うこと! 大罪武装は本来の持ち主に返してもらいます」

 

またでた逆転裁判チックなポージング(´∀`)

 

対し、インノケンティウスは武蔵の判断には危険を感じるとし、現地での解決を重んじる考えを発表。

つまり、予定通りにホライゾンを自害させるし、大罪武装の抽出、武蔵の移譲も行うと。

 

「そっか、じゃあ、そっちはそっちで頼むわ。俺はホライゾンにコクりに行くよ」

マイペースというかブレないというか。

 

hora0916

 

「ホライゾンを全裸にして鎖に縛って自由奪って(ry

 

なぜトーリの描写に(゚Д゚)

ここはホライゾンにしとけYO!

ヘヴン状態になられても困るワ(´Д`)

 

 

 

 

オリオトライ

相対は、武蔵アリアダスト教導院の優勢とします。これは聖連の認可の下で証明されるものであり、ホライゾン・アリアダストの奪還を極東の判断とします

 

そして一人でホライゾン奪還に向け、出発するトーリ。

 

hora0917

「行って来るわ。だがオマエらはこれ以上付き合わなくていい。これは俺のやりたいことだから。そして、オマエらも大事な人が危険な目にあっていたら、迷わず助けに行ってくれ。オマエらは出来る。出来ねぇ俺が保証するぜ!」

 

ってセリフが流れながら新キャラキター!

おそらくはだーいぶ先のほーで出てくるキャラやな。俺はアニメの進行に合わせて原作読んでるから知らんがなっw

 

 

hora0918

一人で出て行くトーリにかつて故郷を捨てた自分を重ねて見るヨシナオ。しかしあの時とは違い、皆が彼に着いて行く。

 

……自分達が一緒に守るための場所は、共に守るものだ。

 

感傷に浸るそんな中、アデーレの重槍に自分の領地の紋章を見つける。

 

聞かずとも喋ってくれた。父の形見であると。

 

「父は、自分達がちゃんとしてなかったから王様が身売りしたんじゃないかって言ってて……もっと、自分達が勇敢じゃなけりゃいけなかったなぁって。だから、お前はちゃんと王様を守るんだぞって、この槍をくれたんです」

 

「そうか……これから君は、どうするのかね?」

 

「Jud. 自分達の王を守りに行きます」

泣けるねぇ、ココ。

 

ネイトとトーリ

「ネイト、頼りにしてるぜ? 昔に約束したよな、騎士様」

「古いことばかり覚えているのですね。存分に――我が王よ」

これは7話で入るべきとこだったのをこっちに持ってきたか。謎だった百合騎士シーンをこれにしとけばw

 

 

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ネンジ

「フフフ、腕が鳴るな……」

点蔵

「腕っ!?」

 

 

あとは各人とトーリの色々な伏線会話。浅間に例のアレ通しておいてくれ、とか。

それは今後のお楽しみに(´∀`)

 

しかしこう歩きながら喋りながら、BGMもだが。いかにも最終回っつーか「俺達の戦いはこれからだ!!」的なカンジがしてしまうw

 

 

酒井・忠次

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「必ず、ホライゾンを含めて、全員で帰ってくるんだ。いいか、現場に置いてはがんばるな、努力するな、ただ、今まで積み重ねてきた全力を出しなよ」

 

うむ、まさに戦争映画の出兵のシーンというか、育ててくれた軍曹からのありがたい言葉のようだ。BGMもそんな調やし。

 

「それで駄目だったら……生還しなよ」

 

 

 

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このシーン、どう見ても乳比べです本当にありがとうございま(ry

巨乳半分貧乳半分ぐらい? いや巨乳率高いか。

しかもだ、アデーレと東が並んでるところに政治的な作為を感じるのだが……(゚Д゚)何政権かは知らぬ

 

 

 

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「俺は王様になる! ホライゾンが、自分の夢を持つことができる国を作れる王様になる!」

 

過去のトーリとその幼馴染達。

 

 

 

 

 

 

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ED。今回は違った趣向。

歌詞に合わせて光るトコも(・∀・)イイ!!

 

 

 

 

 

 

今回よかったとは思うが、もう既読組じゃないと付いていけないんじゃないかとも思ってしまうw

二代vs喜美のとこらへんは、踊ってる相手に槍持って挑む、とか。知ってないとなんだこれシュールだな展開だろうなぁ。アイマスに格闘キャラが乱入してきた感じかもしれんw

俺は賢姉の活躍・通し道歌ダンスver見れて聞けて満足満足、あとアデーレのとこも。術式展開もよかったなぁ。欲を言えばもっとダンス動いてとかもっと細かいトコまでやってくれとかキリが無いス。

 

話が動き出してて、その速度が出てきた今回。次回からはその速度が更に上がるのか、それとも今回の二代のようにショボーンとなるのかwどちらにしろ期待! とりあえず今んとこショボンになったことはない!

 

次回『スタートラインのラッパ吹き』

久々で記憶に薄いェ ヒロイン登場やな!

 

■ 第09話 登場人物:声の出演 ■

葵・トーリ:福山潤
本多・正純:沢城みゆき
本多・二代:小林ゆう

浅間・智:小清水亜美
葵・喜美/ウズィ: 斎藤千和
ネイト・ミトツダイラ:井上麻里奈
点蔵・クロスユナイト/ハッサン・フルブシ:小野大輔
マルゴット・ナイト:東山奈央
マルガ・ナルゼ:新田恵海
直政:真堂圭
トゥーサン・ネシンバラ:田村睦心
アデーレ・バルフェット: 大橋歩夕 
ネンジ:平川大輔
オリオトライ・真喜子:白石涼子
東/黒藻の獣:森永理科

ミリアム・ポークウ:又吉愛

酒井・忠次:楠大典

ヨシナオ:真殿光昭

本多・正信:高田裕司


イノケンティウス:中田譲治

ガリレオ:小山剛志


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